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サイネージ

待合室の患者さんの待ち時間を有意義な時間に

私たちがご提案するのは「デジタルサイネージ(モニター)を使った疾患説明(ムンテラ)コンテンツ」です。 待合室のテレビモニターやプロジェクターに、病院紹介や、その病院で実践されている検査方法や治療方針を 動画やスライドで放映します。患者さんの病気に対する関心度も上がりますし、知識も豊かになります。 30年間培った医療(メディカル)分野の知識を持つ私たちだからこそできる、 患者さんの目線でわかりやすく伝えられる動画をご提供いたします。

デジタルアートサイネージ

院内デジタルサイネージは様々な年齢の方がご覧になられますので、コンテンツはできるだけ簡単に、親しみやすく、専門用語をなるべく無くして作成致します。 しかし、疾患状態、治療方法はリアルに表現します。内容を理解し、安心して治療を受けていただくために、イラストやアニメーションを用いてわかりやすく疾患説明(ムンテラ)を行ってまいります。

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ホスピタルアートサイネージ

ホスピタルアートサイネージは、病院のインフォメーション情報も入れながら、 アミューズメント性をもたせた動画を使い、患者さんが操作 (インタラクティブ ) でき、 興味を惹くコンテンツを壁面いっぱいに表現することができます。 病院とその地域の患者さんの距離を縮める コミュニケーションツールとしての役割をはたすことができます。

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制作事例

頑張れ注射マン

小児科病棟用に作成しました、オリジナルのコンテンツです。 病院、クリニック様に合わせて独自コンテンツを開発します。 オリジナルコンテンツになりますので、Webサイトや、病院紹介等に転用が可能です。

クリニック待合室

絵画コンクールで優勝した絵を

ホスピタルアートサイネージに活用

地域の絵画コンクールで作成した子供の絵を動かし、病院の待合が「萌えスポット」に、コミュニティー待合の変身。